跳び箱が飛べないのは○○○力が弱いから

小学校の体育で、子供がぶつかってしまう壁。

跳び箱を飛ぶことができない

きっと高いところに飛ぶわけですし、
恐怖心もきっとあることでしょう。

ですが、それも○○○力があれば
解消できると考えています。

それは何か?

 

跳び箱を飛ぶのに必要な力

自分の身体を支える力です。

跳び箱を飛ぶ時、
台上に手をつきますよね。

しっかり手をつくことができないと
体勢が崩れてしまうことになります。

頭から落ちてしまうことも起こりえます。

だからこそ、恐怖心が芽生えてしまいます。

 

しっかり手をつくことができれば、
体を起こすことができます。

頭から落ちるということはないでしょう。

また、助走の勢いを殺すことがなくなるので、
跳び箱をサッと飛ぶことができます。

 

根性論では飛べるようにはならない

とは言っても、
体を支える力をどうつけていいものか
きっと分からないですよね。

跳び箱をとにかく繰り返し練習する。

体操教室などではそうかもしれませんが、
僕はそれをオススメしません。

なぜなら、
飛べなければ恐怖心も湧いてきてしまうでしょうし、
何よりもできないと思ってしまうから。

これは本当にもったいないって思います。

 

だから、跳び箱をやる前に、
違うことをして体を支える力をつけることをオススメします。

では、どうすればいいのか?

それについては、
メールレッスンの中でお伝えしています。

(運動が苦手な子であってもできる簡単なことです。)

ぜひこの機会にご登録くださいね!

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