ダイエット力を高める寝る時の服装!パジャマを着ない方が痩せやすい?

ダイエット力を高めるために有効な寝る時の格好とは?

 

パジャマ or 下着 or 

 

あなたはどれがいいと思いますか?

 

クライアントさんに寝る時の格好を伺うと、

・Tシャツにズボンもしくはハーフパンツ
・スウェット
・パジャマ

と答えてくださる方がほとんど。

 

寝る時に下着をつけるつけないはいろんな考え方があるかと思いますが、

結論から言うと、

ダイエット力を高めるためには

下着をつけないほういいです!

 

なぜかというと、
締め付け

をなくしたいんです。

 

 

 

下着をつけているとゴムによる締め付けがありますよね。

パジャマも、ウエスト部分などにゴムが入っていたりします。

 

そういった締め付けをなくすことで、

ダイエット力が高まるんです。

 

どういうことか?

 

 

 

ダイエットには自律神経が関係している

 

締め付けがあると、自律神経の乱れにもつながります。

 

自律神経には交感神経(興奮しているモード)と

副交感神経(リラックスしているモード)

の2つがあります。

 

締め付けは、一種のストレスなんです、実を言うとね。

 

ストレスが加わると、交感神経が優位になってしまいます。

優位というのはスイッチオンというイメージですね!

 

日中は当たり前ですが下着を身につけていますよね。

お風呂に入る時間以外、

下着の締め付けによるストレスがあるわけです。

 

そんな状態がずっと続くと、

体温が下がってしまうことになるんです、実を言うとね。

 

痩せ体質になるためには、体温を上げていきたいです。

 

 

 

そんなメカニズムがあるので、

寝る時は締め付けを無くしたいんです。

 

1番いいのは、で寝ることですよ^^

 

ただ、裸で寝るというのは抵抗があるかもしれませんし、

一人暮らしでなければ難しいかもしれません。

 

ですので、できる限りの締め付けを無くした格好をオススメします。

 

 

下着はつけないようにして、

大きめのTシャツとゴムの入ってないズボンなどにするとかですね。

 

そういう服装で寝ることで、

体温が上がっていきます。

 

それによって、痩せやすい体質に。

 

ストレスから解放されている時間を作るためにも大事なことです。

 

 

実際に、クライアントさんに現場でお伝えさせていただいていますが、

もともと35度台だった方が締め付けをなくしたことで

36度前半まで体温が上がりました。

 

 

それくらい、寝る時の服装って大事なんです、実を言うとね。

 

 

 

運動を頑張っているのになかなか身体の変化を感じられない。

そんな方には、

寝る格好を見直してダイエット力を高めることをオススメします!

 

睡眠の質が高まり、痩せやすくなっていきますよ。

http://daym-karadadesign.com/mikaku-diet/mikangaku

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